新宿の大戸屋にあるジャガイモがとても美味しいポテトサラダ

店名:大戸屋 新宿東口中央通り店
住所:東京都新宿区新宿3-34-11ピースビル2F
電話:03-6380-1186

新宿にある大戸屋では、サイドメニューの中でサラダが全体的に安いなと感じられます。
定食などを注文したときに同時にサラダを注文すると、より食事全体が美味しく感じられるということもあるので、こういった部分も注目をしてほしいです。

特に大戸屋でおすすめなのはポテトサラダで、ポテトサラダに関しては嫌いな人はほとんどいないのではないか?と思われますし、そういう意味でもおすすめなのです。
見た目に関しては特徴と言える部分を指摘するのは難しいですけど、大戸屋のポテトサラダは味がシンプルに美味しいと言えます。

だから、見た目で言えば、期待できるような感じではなかったのですが、味はものすごく満足できるもので、見た目との差にびっくりしたという状況でした。
何が美味しいか?というのは難しいのですが、ジャガイモの味が濃い気がしました。

具体的な味付けがどうなっているか?は分からないものの、塩コショウが割ときいている感じはしましたし、普段食べているポテトサラダと比べると味が濃くて美味しいという印象が強かったです。

言葉では言い表しづらいですけど、ポテトサラダが好きな人が食べれば恐らく同じような感覚になるんじゃないかな?とは思います。
260円と値段もそんなに高くないのに、割ボリュームはありますから、そういった点も含めて気に入る人は多くいるでしょう。

SOHSOH ロープウェイ通り店、松山市にある美味しい野菜たっぷりの定食屋

愛媛の松山にあるSOHSOH(ソウソウ)は、野菜のお料理がおいしいとても人気のお店です。

SOHSOHは、松山には2店舗ありますが、そのうちのロープウェイ通りにあるお店を紹介します。
こちらのお店は、松山城の近くにあり観光等のアクセスにも便利な立地です。

SOHSOHおすすめ料理は、「野菜たっぷり玄米定食」です。
日替わりでその時期においしいお野菜を中心に様々な品目のお料理を楽しむことができます。

食前に出されるお野菜とフルーツを使ったスムージーも毎回楽しみの一つです。
また、ご飯の玄米のトッピングは、数州類から選ぶことができ、おかわりもできます。

お野菜のおかずが中心なので、女性でもおかわりをしている人が多いように感じています。
価格1500円前後のものか定食であれば多いので、割とお手頃です。

SOHSOHでは、体に良いお料理をお腹いっぱい食べることができます。
店員さんの接客も丁寧で、早く、混んでいてもさほど待つことはありません。

とてもおいしく丁寧に作られている感じがするので、待ってでも食べたい定食です。
SOHSOHは、体に良いものを食べたいなと思うときによく利用しています。

店名:SOHSOH ロープウェイ通り店
住所:〒790-0004 愛媛県松山市大街道3丁目2-10
電話:089-998-7373

横浜市の青葉台にある大戸屋の豆腐が使われたサラダメニュー

店名:大戸屋 青葉台店
住所:神奈川県横浜市青葉区青葉台2丁目9-1
電話:045-985-0816

横浜市の青葉台にある大戸屋では、非常にリーズナブルなサラダを楽しむことができます。

大戸屋のサラダメニューというのは、全体的に値段がすごく安いと感じられます。

だから、定食などを頼んだついでにサラダを一緒に楽しむこともできて便利だなと思うのです。

そして、中でも知っておいてほしいのが手造り豆腐サラダで、こちらは豆腐が使われたちょっと珍しいサラダとなっています。

キャベツやトマトなど、サラダとしては定番の食材が使われているものの、さらに豆腐がゴマに和えられて入っているという状況はかなり真新しさを感じさせます。

サラダに豆腐が入っていると珍しく感じますけど、定食には豆腐がついていても不思議ではないと思うので、そう考えれば割と自然に食べられます。

だから、定食メニューを頼むときに、大戸屋の手造り豆腐サラダを一緒に頼むことにしているのです。

さっぱりとした豆腐を食べるときというのは、非常に口の中が心地よくなりますし、値段も安いので満足感が高いです。

大戸屋は揚げ物などの含んだ定食メニューが多いお店なので、そういったものを食べるときにはこの手造り豆腐サラダも一緒に頼んでいくと良いと思います。

大戸屋 中目黒店の炭火焼きがポイントのアジの定食

店名:大戸屋 中目黒店
住所:東京都目黒区上目黒3-3-9第2牡丹ビル2F
電話:03-3760-5794

大戸屋ではいつも肉料理のメニューを注文していたので、たまには魚料理のメニューを食べたくなるような瞬間があります。

そういったときに注文したのが鯵の炭火焼き定食になりますけど、こちらのメニューは結果的には注文して大正解でした。

こんな大きなアジはは見たことがないというくらいにサイズが大きくて、そこにまずびっくりしました。

そして、味にもびっくりしたのですが、大戸屋の鯵の炭火焼き定食はその名の通り、炭火で焼いているのです。

この炭火というのは大きなポイントで、アジの香ばしさの部分がより引き立っている気がします。

いつも食べているアジとは比較にならないほどに香ばしさが感じられ、まるで別の魚みたいです。

その香ばしさが魅力のアジのサイズがかなり大きいので、たくさん食べられるという部分で幸せを感じられます。

大戸屋のメニューというのは全体的に本格的なものが多いのではないか?と思いますけど、この鯵の炭火焼き定食は特にそういう感じがしました。

美味しさをものすごく追及しているなという感じが見受けられたので、試しに頼んでみた部分はありますけど、また注文したくなりました。

横浜の三ツ沢下町にある和定食屋といえば島田橋やぶ

店名:島田橋やぶ
住所:神奈川県横浜市神奈川区松本町6丁目45-2
電話:045-321-3250

島田橋やぶのランチタイムは11:00~14:00、夜は17:00~21:00。。
ベテランであろうおばさんや、主婦の方達がホールと厨房でおそらく五人くらいは居るのかと思います。

特に特別感はなく、島田橋やぶは落ち着いていてフランクな感じの近所の人が働いている親しみやすい雰囲気のお店でした。
その日のランチメニューがお店の前にホワイトボードが置いてあってそこに何品か書いてあります。

「本日のおまかせ定食」で一つのメニューのみの時もあります。
「鹿児島産かつお刺身」「白身魚の野菜旨味あんかけ」「鶏肉とほうれん草のおろしあえ」にご飯と味噌汁がついてきますのでお腹一杯になると思います。

お蕎麦も冷たい・温かいが選べていろんなそばが食べられます。
天そばや月見、とろろに鴨。
カレーうどんもあります。

島田橋やぶに初めて行った時はおそばをいただきました。
とても美味しかったです。

価格も妥当だと思います。
ざるで750円。
親子丼せっとや天丼セットなどをつけた「やぶ合わせ」というメニューで1000円前後です。

島田橋やぶで私個人的にのお勧めは「牡蠣フライ」普段目にしている牡蠣フライより想像以上の大きさのものが出てきます。
食べごたえありで、牡蠣の味がしっかりして臭みがなくとてもおいしいです。

かなりリピートしているのですが、冬のこの時期にはテイクアウトして自宅でも食べるほどです。
でも時々、大きい牡蠣が入らなくて普通サイズのを個数多めに出してくれたりするときもあります。
単品で940円。定食で1450円です。

他にはビーフシチュウも有名で1パック単位でテイクアウトできます。
お弁当もあります。
島田橋やぶは、とてもおすすめの定食屋さんです。

ついでにお店の中は手前からテーブルが三つ。
奥に三つ。
中央に少し高さのあるテーブルがあって相席のようにお一人様や常連客がそこに座っております。

ごはん処 あだち、秋葉原にある半端ないガツ盛りの定食屋

店名:ごはん処 あだち
住所:東京都千代田区外神田3丁目11-6
電話:03-3253-3017

私はけっこう食べる方で、ガツ盛りのお店にもよく行きます。
しかし、ごはん処 あだちは半端ないと思いました。

あだちセット(980円)という名物メニューがあるのですが、多くの人が衝撃を受けると思います。
内容は唐揚げとコロッケ、厚焼き玉子などのおかず。

それに加えて、ご飯とみそ汁になります。
これだけ聞くと普通の定食みたいですが、量が全然普通じゃない。

ご飯の量が凄いんです。
量は選ぶことができるのですが、少な目で8合もあります。

普通で1升、大盛で2升です。
少なめよりも少ない擦り切れがあるのですが、それでも11軽(600g)。

あだちは、基準が普通のお店と全然違うんです。
おそらく、一般人は擦り切れじゃないと間食できないと思います。

一般人と言っても、よく食べる人じゃないときついんじゃないかなと思います。
ちなみに、おかずの量もそこそこあります。
完全に大食いの人向けのお店って感じですね。

でも、ご安心を。
あだちの店員さんに言えば、女性や小食の人用に普通の茶碗でご飯を盛ってくれます。

そのため、大食いの人から普通の人まで満足できるんです。
ちなみに有名な大食いタレントやユーチューバーも来店するらしいですが、大盛は完食できなかったとのこと。

あだちは、おそらくガツ盛りの店では、日本一かもしれないですね。
量が多いだけでなく味も良いので、興味のある方は行ってみてください。

美ら海水族館近くにある手作りで素朴な沖縄家庭料理を楽しめる紀乃川食堂

沖縄の北部に位置する隠れた名店。素朴な沖縄料理を低価格で楽しめる紀乃川食堂。
料理を作るのは沖縄のお母さん。
昔、那覇のアーケード内にあった人気の味をそのままに今も腕を奮っています。

紀乃川食堂の一番人気は沖縄独自の料理【じーまみー豆腐】。
今ではめずらしい手作りのじーまみー豆腐は一度食べると虜になってしまいます。
観光客が多い夏の間は売り切れてしますことも…。

紀乃川食堂の定番メニューは沖縄人も大好き【とんかつ定食】!
とんかつも3種類あり、低価格のとんかつ定食から、ちょっとお値段はアップしますが、沖縄に来たら1度は食べておきたい、沖縄あぐー豚を使ったとんかつ、ヘルシーな豚を使ったAロースのとんかつなどもあり、ちょっと迷っちゃいます。

もちろん沖縄食堂の定番メニューのチャンプルーや沖縄そばや天ぷら定食、地元民に愛されているサバ塩定食、サバ味噌、カツ丼など豊富に用意されています。

紀乃川食堂に来店してのお楽しみはカウンター上にある黒板メニュー!
その季節にしか味わえない野菜や魚のメニューが並びます。どのメニューも沖縄の家庭の味を楽しむことが出来るので、沖縄在住の方はもちろんのこと、観光でちょっと胃がつかれちゃったという方にもオススメの手作り食堂です。

1度行ったら、あなたの沖縄の家庭の味は【紀乃川食堂】ってなっちゃうこと間違いなしです。

店名:紀乃川食堂
住所:〒905-0226 沖縄県国頭郡本部町健堅603
電話:0980-47-5230

ツルミ食堂、栃木市にある名物のカツ丼が有名な食堂

栃木県栃木市の田園地帯にあるツルミ食堂は市街地から離れた立地でありながらお昼時はいつも満席の人気店です。
全国版のテレビでも紹介されたことのあるほど味は保証済みですが、一番の魅力は店員さんの温かさ。

ツルミ食堂の店内もどこか懐かしい雰囲気で家庭的ですが、店員さんの接客も「ただいま!」と言ってしまうほどアットホームで気遣いにあふれています。
妊婦さんや小さいお子さん連れでも安心して利用できますし、座敷もあるので大人数の利用も可能です。

そして、ツルミ食堂の名物カツ丼はオーソドックスな卵とじタイプで揚げたてのロースかつを甘じょっぱいタレで玉ねぎを具材に丼にしています。
卵は半熟タイプではなくしっかり目に火が通されているタイプでありながらロースかつのカリカリ感が程よく残っているカツ丼でボリューム非常にあり、ガテン系の方や食べ盛りの子供たちにも大人気。

また、セットメニューにはカツ丼には珍しいラーメンセットがあります。カツ丼と言えばそばやうどんのイメージが強いですが、ツルミ食堂ではラーメンで、このラーメンも絶品です。
シンプルな醤油ラーメンでどこか佐野ラーメン風のぷりぷりの麺とすっきりのスープはカツ丼と非常に会います。

ツルミ食堂は、お腹はもちろん味、店員さんの心のこもった接客に癒されるお店です。

店名:ツルミ食堂
住所:栃木県栃木市都賀町家中2115-1
電話:0282-27-2048

錦糸町にあるやよい軒の冬に食べたい身体が温まる貝汁

店名:やよい軒 錦糸町北口店
住所:03-5819-3841
電話:東京都墨田区錦糸1-5-17

錦糸町にあるやよい軒では、定食が豊富に揃っているため、毎度どれを食べようか?という部分でちょっと時間を使うことが多いです。

しかし、やよい軒にはある程度寒い時期になると、ほぼ即決してしまうメニューがあるのです。

それが貝汁で、これはあさりの貝が入ったみそ汁になりますが、それしか入っていないシンプルなメニューなのです。

ただ、やっぱり普通のみそ汁にはない豪華さを感じることができ、そこが魅力的だと思います。

こういうメニューはお寿司屋さんとかに行くとあるイメージなので、やっぱりちょっとした高級感を覚えながら食べられます。

そして、ある程度寒さが気になる季節には、本当に温まるということが言えるのです。

みそ汁のようなメニューですから、定食とは別に注文して、これを最後に飲み干してお店を出るというのが定番になっています。

貝汁が喉を通ってから店を出ると、寒い季節でもそれを感じづらくなるような心地よさがあると言えるのです。

そういうメリットも感じながら食べることができるので、やよい軒に来たときには思い出してほしいメニューの1つと言えるでしょう。

伊東食堂、東池袋にある昔ながらの大衆食堂で大盛りを食べよう!

店名: 伊東食堂
住所: 東京都豊島区東池袋5-11-10 塚田ビル 1F
電話: 03-3982-8601

都会である池袋から少し離れた東池袋の小さな商店街に昔ながらの雰囲気を残した大衆食堂があります。
それが伊東食堂です。

伊東食堂のお店に入ると店員の方が元気に明るく迎えてくれます。
どこか学生時代を思い出す懐かしい感じです。

ランチであれば、日替わりAセット500円、Bセット600円と財布に非常に優しいお値段設定です。
ボリュームも若い男性が食べるのに十分で、満足感がしっかりあります。

伊東食堂のお店の名物メニューにカレーがあります。
それは圧倒的なボリュームです。

1000円以上払って食べることができるボリューム満点のカレーは普通のサラリーマンでは食べきることが出来ないかもしれません。

ガテン系の男性が食べてやっとのこと食べ切れるぐらいでしょう。
私はサラリーマンとしてこのお店に来たのですが、ギリギリでした。

伊東食堂の夜は居酒屋としても活用でき、毎日サラリーマンたちで賑わっています。

オシャレなバーも良いですが、やっぱり日本人であるならば、このような大衆食堂、大衆酒場が非常に落ち着くと感じます。
生ビールにおつまみ頼むだけで財布にも優しく満足もできるのでおすすめです。